プラグイン 一覧

WordPressプラグインのトップへ戻るボタン「Back To Top」をインストールしてみた。あれ?ってなったパターンです。

WordPressプラグイン新規追加より「Back To Top」と検索すると非常にたくさんのプラグインが表示されます。

こういう状態になった場合、優先順位は★の数より、「お使いのバージョンの WordPress ではテストされていません」という表示です。そうはいっても使えないわけではなく、お目あてのプラグインは、このあと、ネット検索で情報を収集します。

今回は「BackTo Top Plugin」をとりあえずインストールしてみることに。

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最終更新:2年前ってのもちょっと気になりますが・・・

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インストール後、有効化で、設定より Back To Topを選択します。

あれあれ?こんな画面です

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これは・・・・おかしいな〜 一番人気の筈では、、プラグイン一覧から確認すると

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す・・・スペースが空いてない方???なんと・・・ということでアンインストール。

結構プラグインを探していると、こういう目?にアイマス。。。プラグイン削除後は、こういう場合は、念のためサーバーのプラグインの入っているdirectoryからも削除しましょうね。

ということで、再度探します。あ・・・こちらのようです。

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https://wordpress.org/plugins/backtotop/

★5つですし。Last Updated: 2015-4-21 ですね。はいこちらです。

こちらはダウンロードしてからのプラグインから新規追加>プラグインのアップロードで無事設定完了

一覧にメニューが追加されています。さすが本物(?)

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Back To TopのBack To Topを選択すると、下記の画面が表示されます。1番上がこのあと、チョイス画面が、2番目は自分で画像をアップする場合、3番はテキストで。といったところでしょうか。

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一番上を選択して Next….. するとたくさんの画像が表示されます。

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こちらを選択して

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表示位置や、速度をSetteingから行って

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設置完了です。簡単設置でBack To Topのボタン完了します。


ブロックされた悪意あるログイン試行もJetPackの新機能「プロテクト」で安心。

総当たりされても元気ですかー!!!

この時期、迷惑メールが増えてきますよね。それとあわせて、サーバへの総攻撃も増える時期です。サーバが急に重くなってウェブサイトが開くなったり、繋がらなくなったり。中でもやっかいなのが、総当たり。Wodpressのログイン画面で様々なID パスワードを使って不正にログインしようとする攻撃も多くなります。

 

ブロックされた悪意あるログイン試行とは?

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 Wordpressダッシュボードにログイン後、目に止まるJetPackのアクセス解析ログ。その一番下に「ブロックされた悪意あるログイン試行 4158」とあります。これは、総当たり攻撃=バックドアと呼ばれるサーバへの不正アクセスのことで、その際にWordpressのログインをadminというユーザ名で、様々なパスワードをディクショナリーアタック(辞書攻撃)を使って試した、試行したという数字です。それを見事ブロックした数ということですね。

2015年春のアップデートでJetPackに「Protect」が追加

Jetpack プロテクトはクラウドの力を使った総当たり攻撃への対策ツールです。
数千万の WordPress サイトを活用し、悪意のある IP を識別・ブロックします。 Jetpack プロテクトは、このプラグインをインストールしたサイトに対しての失敗したログイン試行をトラッキングします。ある IP からの短期間に失敗したログイン試行が多すぎる場合、このプラグインを使っているすべてのサイトへのログインがブロックされます。

JetPackの「Protect」の前は「Crazy Bone」を使っていましたが、無線LANなどでIPが変わっても警告が出続けるというちょっとやっかいなところがありました。今回この機能がプラスになったことで、当面こちらの機能をフルに活用していきたいと思います。

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JetPackのインストール方法 動画


WordPress ダッシュボード内の置換にはSearch Regexプラグインは便利

WordPress ダッシュボード内で、キーワードで検索・置換できるという優れもののプラグイン。

投稿記事・固定ページの本文の検索・置換の他、コメントも可能。

一括に対象の文字列などに置き換えることができる。正規表現も可能だ。

プラグインのインストール

ダウンロードサイト https://wordpress.org/plugins/search-regex/

もしくは、プラグインの追加で、Search Regexを検索する。

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インストール後は、

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ツールの中にSearch Regexがある

使い方は、「Source」の下向き三角をクリックすると、

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  • Post excerpt – 記事の抜粋
  • Post meta value – 記事のカスタムフィールド
  • Post title – 記事のタイトル
  • Post URL – 記事のURL

というところから、検索・置換したいところを選択し、

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Search pattern(検索する文字列) に検索したい文字列やアドレス タグを入れ

Replace pattern(置換する文字列) に置換したい文字列やアドレス タグを入れる

「Search」ボタンは検索した箇所を表示し、「Replace」ボタンはそれが置き換えられた場合を表示するので、実際に置換したい場合は「Replace&Save」押す。

正規表現を行いたい場合は、Regex: にチェックを入れる

 

 


PDFの1ページ目を自動で画像として貼り付けてリンク先がPDFになるプラグイン

クライアントさんから、PDFを直に貼り付けるという要望は結構多いです。本来は、貼り付けだけのページになってしまうので、どうだろう・・・と思うのですが、、

実際クライアントさんの立場で考えると、ウェブ担当が変わったり、パソコンがうまく使えなかったりすると、ワードで作成したファイルをPDF化して、それを表示させたいというのは仕方ないことです。

PDFの場合、Wordpressにあるメディアを追加からPDFを追加するとファイル名とリンク先のみが表示されます。これだとわかりづらいので、PDFのアイコンをつけてその横にリンク先。。。となります。この作業が簡単なようで意外とめんどくさい。アイコンとリンク先のテキスト文字が下揃えになるので、こちらでCSSの指定をしてもクライアントさんが更新する場合、それを入れる可能性は、お知らせしていてもゼロです。

そこで探してみつけたのが、「PDF Image Generator」こちらのプラグインは、非常におすすめです。

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通常通りメディアの追加から、画像のアップロードをするようにPDFをアップします。1ページ目をちょうどいいサムネイル画像にしてくれます。

リンク先はもちろん、別タブでのPDF表示。

link-to-pdfというクラス名を変更して表示デザインを変えれば、簡単にPDF画像の作成完了です。

本サイトの方にこまかなカスタマイズも掲載されています。

http://web.contempo.jp/weblog/tips/p1522


All in one SEOとWordPress SEO by Yoastはどちらが効果的?

最近まで、SEO対策といえば、All in one SEO Packのプラグインを導入していた

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設定画面が3つあって、基本的にはGeneral Setteingsさえ行っていれば、問題のないプラグイン。各投稿画面に、下記のような投稿ごとの設定も行える

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ところが最近、 WordPress SEO by Yoastが大人気?とか聞いて。

どういう感じで違うのか、、、、ただいま検証中。この2つを両方入れるとかもありなのかな???

 


コメント欄を出したくない時に….

コメント機能を停止するプラグイン「Disable Comments」

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通常は設定の蘭に出てきますが、マルチサイトの場合は上の設定から行います。

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